【題名】
日本のものづくり新解体新書~日本人のマインドパラダイムシフトへ向け~

【コーディネーター】
久武昌人氏 (経済産業省、法と経済)

【パネリスト(50音順】
阿波村聡氏(株式会社野村総合研究所、現Judge-MBA)
池松崇氏(三菱電機株式会社、情報通信; 客員研究員 in Engineering)
越前正洋氏(サムコ株式会社、半導体製造装置、客員研究員 in Cavendish)
小島威裕氏(キヤノン株式会社、粉体材料の物性、Ph.D student in Material Science and Metallurgy)
半村清孝氏(株式会社日立ヨーロッパ, 量子暗号通信、研究員 in Cavendish)
堀越徹哉氏(三井物産株式会社, Judge-MBA修了、現Mobile&Social系ベンチャー企業勤務)


【日時】
2011年3月12日(土) 19時30分~

【場所】
Graduate Union, 17 Mill Lane, Cambridge (Silver Street の角の入り口のほうから会場に入れます)

【ディスカッション内容】
ケンブリッジやロンドン周辺には各方面からスペシャリストが集まっています。「ものをつくる 側」 「ものをつくる側にものをつくる側」 「ものをつくる側の相談側」「ものと人のチャネルを造る側」 「ものづくりにお金を与える側」「ものづくりにお金を与えるスキームを造る側」、これらのスペシャリストを一同に集めそれぞれの視点から「日本のものづくり」を解体し、そのあり方と方向性に関してディスカッションしていただきます。また、限られた時間の中で出来るだけオーディエンスの皆様とのinteractionも活発にとらせていただきたいと考えております。

【会費】
会員 無料、非会員 (学生:2ポンド 非学生:3ポンド)